
Bee's workingについて

Bee's workingは「カッコよく、主婦の生活をグレードアップさせるようなエプロンを」という思いからエプロンを作り始めました。シンプルかつカジュアルなエプロンは、おかげさまで20〜40代の女性の方に好評をいただいております。
こちらでは、人気エプロンを生み出したBee's working社長・坂本登喜子の声や、当社のこだわりを紹介させていただきます。
Bee's working 社長の声
20代のころはインテリア・コーディネーターとして働いていましたが、32歳で結婚。その後、二児の母親となったことをきっかけに専業主婦になりました。
8年間を専業主婦として過ごすうちに、市販のエプロンにはいいと思えるものがないと感じ、40歳からエプロンのデザインをはじめました。インテリア・コーディネーターと専業主婦の経験を生かし、いろいろなエプロンを試作。約半年後、「これは!」という自信作を作り上げ、販売にこぎつけたのです。
街の雑貨店での販売からスタートしましたが、口コミなどで評判をいただき、その半年後には大手ホビー専門店・東急ハンズでも販売していただくまでに。10年近くたった今でもBee's workingは、お客さまに愛されるエプロンを作り続けています。
わたしは、Bee's workingのエプロンを購入したことのない方に「まずは着てみて」といっています。それだけ自信のある商品です。ぜひ、お手にとって商品をお確かめください。
Bee's workingがこだわるエプロン作りとは
エプロンデザインを始めた当初は、オリジナルエプロンを作るためにいろいろなエプロンを研究、試作を繰り返し、見た目、着心地、動きやすさを追求しました。Bee's workingは、現在も長年つくり上げたノウハウを生かし、さらに「着心地がよくカッコいい」エプロン作りを心がけています。そのため、多くの定番エプロンがお客さまに長く愛されています。
Bee's workingのエプロンのよさはそれだけではありません。出荷する分だけエプロンを作るので、在庫として長く置いてある商品ではなく、シワが少ない新しいエプロンをつねに提供することができます。
そんな当社の姿勢に共感していただいた、収納達人の近藤典子さん、クロワッサンの店、東急ハンズなどへデザインエプロンを提供しております。
シーンで選べるラッピングを用意しています。


